お知らせ
【中日新聞に エネジン 非常食を浜松北地区社協様に寄贈 の記事が掲載 されました】
弊社は「地域密着型の総合エネルギー企業」として、災害時にも地域の皆様の命と暮らしを守るため、日頃から社内での防災備蓄を徹底しております。今回の寄贈は、その備蓄品の更新サイクルにおいて発生する余剰品を、ただ廃棄するのではなく、地域社会で必要とされている方々へお届けしたいという思いから実施いたしました。まだ安全に美味しく食べられる食品を、社会福祉協議会様を通じて生活に困窮されている方々の支援に役立てていただくことは、食品ロスの削減という環境保全の観点だけでなく、地域福祉の向上にも直結すると考えております。エネジンは今後も、エネルギーの安定供給という本業を通じた安心・安全の提供にとどまらず、このような地域に寄り添った循環型の支援活動を継続し、持続可能で誰もが安心して暮らせる地域社会の実現に貢献してまいります。


















